徳三の戯言

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マツコ 子供が嫌いなものは本能的にわかって嫌い

ある中学校でポニーテール禁止のニュースを見てたら
そのニュースサイトには色々と別のニュースのたいとるの
リンクがあって、色々とタイトルが並んでいる中に
先日に放送された5時に夢中!でマツコが
好き嫌いなものを強引に直そうとする話の記事が
載っていたのでちょっと見てみた。

まぁ本来はそれが主ではなく
作家の人の一日一食でも
三食とでも変わらない云々だったのだが
その流れから、ニュースサイトに取り上げられた
(親は)子供が好き嫌いなものを直そうとするけど
子供が嫌いなものって本能的にわかって嫌いだと
(アレルギーがあるとか)…。
好きな物を好きだなけ食えばいいとぶっきらぼうにバッサリ
という話に。

個人的にはこういう話題になると思ってしまうのが
でも大抵好き嫌いな食べ物が激しい人ほど
対人関係に対しても好き嫌いが激しいというか…。
これはマツコの本能的に嫌いだから食べない
という理論よりもはるかにアテにならないかもしれない。
因果関係も全くないわけだし…。
だけども結構当たっているような気もしないでもない。

好きなタイプの人間には絶対にしないような
失礼な態度を嫌いなタイプの人間にだけ対してする人間ほど
食べ物に対しても好き嫌いが激しかったりして
失礼な態度を決してせず(裏ではどう思っているか知らんが)
どの人間にも同じように接する人は
好き嫌いがあまりないみたいな?

…という事は自分の存在は、このマツコの理論だと
そいつが嫌いな人間が側にいるだけで
アレルギーにでもなるというのだろうか。
いや、食べ物との因果関係は不明だけど。

でも、レストランとか行って嫌いな食べ物だから
(それはアレルギーがあるにせよ)
皿の脇にその食べ物をまとめて残して置く
そういうのは第3者からするとちょっとどうかと思ったりする。
アレルギーで食べられないというのであれば
その脇に置くようなそういうマナーを正す
店側にも失礼のないようなしつけはするべきだとは思う。

それは人間に対しても嫌いなタイプの人間だから
アレルギーになるからとその人の傍を
露骨に避けるとか逃げるなど失礼な行動を
すればいいというわけじゃないし、
好きなタイプとだけ仲良くしたりつきあってたりと
世の中そんな自分の好きなタイプとだけ
接していられるわけではないわけだし…。

そういう部分はやっぱりある程度のしつけ、
矯正はするべきだとは思うけど。
最近の親は子供にそういう事をしていないのかね。
と思ってしまったりする。
いや年々本当に失礼な態度をする人間が増えてきて
本当に嫌になる。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. 2017/08/01 13:10|
  2. 雑記

靴下をとめる45年間の歴史があるソックタッチが話題

パッと見ソフトタッチみたいな文字なので
またそれなりの役職についている
オヤジが若い娘や未成年に
何かやらかした犯罪が話題になっているのかと
思ってしまったらそうじゃない。
文字をよく見てみるとソフトではなく
ソックである。

なんでもルーズソックスが流行って
頭は茶髪、金髪に顔などを黒くして
目のあたりに変なシールをベタベタ貼ってた
あの頃…、まではいきすぎだが
まぁその前後辺りから流行り出したルーズソックス全盛期の時
(そんな彼女らももう30代になっている…んだっけなぁと)に
わざとそれを短くしてそれをキープしておくために
足にこれを塗っておく、要は糊のような役目をしている
(…といったら語弊があるのか)そんなものかと。


個人的にはそのころに開発されて
販売されたものだと思っていたんだけど
実は相当前からこの商品があったことを
この検索サイトのキーワードから入っての
ニュースサイトで知ることになる。45年となると
自分よりも先輩だ。

しかも当時は「長い靴下がずり落ちないように」
という理由で使う人が多くてバカ売れしたそうで
そのルーズソックスの時は第2次だったらしい。
ルーズソックスが廃れても紺のハイソックスに使うために
それでもまだ需要はあったそうだけど…。

今はこの記事を読み進めてみると、
現物(若い女性の方じゃなくて、靴下の方だよ)を
自分はみていないのでどういうものかはわからんが
とにかく短い丈が流行っているのだそう。
なのでわざわざ一定の位置で留めておく必要が
ないらしいからなのか売れ行きがさっぱりになってしまったとか。

この辺りが商売をする人の難しさのようなもので
ブームとかが来て波に乗ると
その商品は売れるけどそのブームが過ぎてしまうと
ぱったりと全く売れなくなるというかね。
ただ、この記事の人のインタビューに応じた
担当者の人は結構強気だ。

いや、それもそのはずで、ファッションは面白いようで
昔トレンドだったものが今風のエッセンスを加えて
今風のオシャレとしてトレンドになってしまうそんな感じ。
なのでこのソックタッチにしても何らかの関係で
また売れるんじゃないだろうかとこの担当の人は
みているようだ。

一時有名モデルがCMか何かで
ルーズソックス(もどき?)を履いていたことで
再び脚光を浴びるのかとかプチ話題になったが
あれはいったいどうなったんかね?

まぁルーズソックスが流行っても
以前のようなルーズソックスはもちろんだけど
茶髪、金髪になぜか色黒(←この辺りが全く分からん)
にマイクロミニの女子高生が当たり前になるような
あんな品のない(頭の良さを感じさせない)ような
ファッションだけは止めてほしいものなのだが、
それを東京オリンピックが近付いてくる
今のエッセンスを加えたら一体どうなるのか…
というものだけはちょっと見てみたくもなる…。

そうした時に(↑のような時じゃなくても)ソックタッチが
何らかの形で必需品になり
また売れるようになればいいんですけどね…。



  1. 2017/07/31 10:48|
  2. 雑記

岩井志麻子 石原真理子に彼女の幸せは生きた人間のお友達を一人でも作ること

石原真理子(石原真理絵だったり、
少し前に石原真理に改名して
またいつの間にか戻したんかい!
玉置浩二とは再びよりを戻して
いつの間に分かれたんかいって
と色々と突っ込みどころがあるんだが…)が
コンビニで万引きをしたらしい記事に対して

岩井志麻子さんは、なんかで
すごいって聞いたんでみたら
(てっきり自分はふかわさんのメイク室
というキーワードに引っ掛かり
岡本夏生嬢ばりにすっごく散らかしているのかと
思っていたのだがどうやらそっち系では
なかったようで)、
その石原真理子という人は
「かなり前から生きた人間の友達がいない」んだそうで
宇宙人か妖精か死んでしまった人か
あとゼウスとかブログの中に生きた人間が出てこないのだそう。

憎しみとか怒りとかいうより
孤独・さびしいという気持ちが
もっとも人間を加害者にも被害者にも
ダメにもしちゃうなぁ…と
そして彼女の暗転のすごさにも触れて
5が3になるより
100が5になる方がキツいと。
そして彼女の幸せってなんだろうと、
生きた人間のお友達を一人でも作ることじゃないかと。

危うさや天然が魅力だった(らしい)のが
これになるか…裏返るんだなぁ…
と現生の幸福をつかんでた当時を比較して嘆いていました。

どれだけバブルのころ(平野ノラのメイクが
彼女のそれに近いものがあるのでおそらくそのころだと思うのだが)
人気があったのかは知らないけど、
当時自分がまだ学生だったからあまり芸能人に関して
詳しくはなかったのだがそれでも名前と
アレだったというのだけは知っているから
かなりの売れっ子だったのだろう。

たしかにふかわさんがすごいと
5時に夢中!のこの記事の時の志麻子さんへの振りで
言っていたので試しに検索してみると
まとめのようなものがあってみてみたんだが
正直訳がわからない。
いや、頭のキレる人でさえもこの方の内容は
何を言わんとしているのかがさっぱりわからないだろう。
その今、お騒がせている(というか勝手に
マスコミに持ち込んで騒がせているといった方が
正解なのかもしれない?)松居一代サンの
ブログのはるか斜め上を行く内容で
自分自身はついていけない。

…とりあえず文章を絞ろうよ…。
見ようとする気が失せるほど
(恐らく何か怒りにまかせて殴り書いたのだろう)
半端ない数の文字の羅列である。
何を一番主張したいのかがボヤケテくる感じ。

まぁさ、ブログの中に生きた人間が出てきていないというのは
ずいぶん前だったらかなりヤバいといわれているけど
2次元に嵌っている人はその2次元のキャラクターが
あたかも生きているかのような感じで
描かれているような気もして
それはそれで別に問題はないんだが
そういう2次元キャラが好きな人との
次元が全く違う。何かしらの狂気(凶気?)が
そこはかとなく漂っている。

まぁね、本当に生きている人間のお友達が
いるのかいないのかはわからない。
ただ、それは何もこの人に限った事じゃなく
自分自身みたく作りたくても作れない人間も
たくさんいると思うし、100が5になることよりも
0から0のままというのはもっと辛いことかもしれない
と思ったりもする。

一度でも栄光や名誉を手に入れられたら
今の現状がどうであれ
(つーか石原さんって中瀬さんらと同い年なんだ…)
それはそれで人生儲けものだと思うし
何も栄光も名誉も富も手に入れられぬまま
そして生きた友人すらもいないまま
死んでいくであろう人間からすると
すっごく幸せな事だろうなぁと。
清原しかり田中聖しかり、
こういう過去に超売れっ子だった人が転落した記事を
TVで取り上げた時に自分はいっつも思うのである。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. 2017/07/29 19:24|
  2. 雑記

メガネあるある50連発が話題

メガネあるあるというのが話題になっていたので
(というか検索サイトの場合は平日の時は
ランダムに抽出してトップに乗せるだけだがw)
ちょっと見てみることにした。

確かにそこに書かれている50の項目のうち
あてはまるものが結構あるんだけど
ちょっと極端なものもなくもないみたいな?
石原さとみがなんたらとかスラムダンクがどうとか
何とも思ったことがない…というかスラムダンクを知らないし。

まぁ、確かに真面目に見える…というか
自分の場合は単なるガリ勉タイプにしか見えないという
(全然勉強できひんのに…)
ちょっとそういうコンプレックスはある。
それで余計なおせっかいな人間に
コンタクトに変えろと言われたことがあるけど
そこまでする必要性をあまり感じないと思い
未だにコンタクトにはしていない。

何せうちの兄はコンタクトをしてたら
目につけた状態でコンタクトが割れたという
アクシデントに見舞われ
(幸い目に何の支障もなかったのだが)、
それを目の当たりにしたこともコンタクトにしない理由でもある。
まぁ彼のそれは使い捨ての安物だったからというのもあるけど
メガネ以上にコンタクトのメンテナンスが面倒くさそうだという事も
一つある。

確かにメガネも今は多種多様で
オシャレなメガネが増えたんだけど
このあるあるにもあるように
それをかけたからと言って決してイケてるようになるわけでもなく
かといってメガネを外したからイケてるようにも見えず
悪いものは悪いとういうのが自分の現状。
まぁそれはここにあるような
漫画の世界云々のようなものなのかも?

新しいメガネを今年の初めに購入したんだけど
これが結構面倒くさく
プラスチックのレンズは空拭きがNGだそうで
水洗いができるという事でウェットティッシュでよかろうと
思って拭いたらもう傷だらけのような状態…。
それにイマドキ金縁の眼鏡もどうかと思っていて
(先のガリ勉タイプだのイケてない人ほどそういう人が多いとか、
負のオーラを人に与えていると思い)
今風(であろう)のメガネなんだけど
それでも残念ながらに合っていなかったというし
非常に使い心地の悪さを感じ
今でも普段は金縁の眼鏡を仕方なく使っているという感じだ。
それはここにある冒険して買って失敗した
メガネのことなんかなぁと思ったりもする。

ちなみに自分は他の言動や外見がおかしいらしいので
メガネにちなんだあだ名は付けられたことはない。
まだそういう部分をネタにされるよりも
メガネの方がましだなぁと思ったりもする。

あとおぎやはぎは自分好きだよ。
彼らのあのゆったりとした雰囲気が好きなんだ。
なので土曜日の天才カンパニーという情報番組は
観れる時は観てしまっているわ…。





テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. 2017/07/24 14:54|
  2. 雑記

じゃんけん大会についての柏木由紀のツイートのサンコンが意味不明すぎる

自分が見た時の時間帯には
メッセンジャー(阪神)、
松村邦洋(笑点)、
内閣支持率だのといった
色々なキーワードが並んでいたのだが
サンコンというキーワードがそこにあり、
オスマン・サンコンが何かやらかしたのか
ちょっと不安になってそのキーワードを見てみたのだが…。

なんてことはない。
…というか肝心のそのギニア出身の方は
そこにはおらず、AKBの主要メンバーの一人の人が
じゃんけん大会の事をツイートしているのが
ベストツイートになっている。

そこにはまだそんなことをやってんのという
全く興味のない自分からすると思う
じゃんけん大会のことが書いてあるんだけど
サンコンで立候補という事だけしか書かれておらず
さっぱり意味がわからない。

メンバーの誰かと誰かと(と誰か?)の
名字や名前を一文字ずつとって組み合わせたもの
だったらわかるのだが、どうもそうじゃないようで?
他のツイートのまとめサイトのようなものを見てみたのだが

そのまとめサイトにあるいくつかのレスを察するに
どうやら今や写真週刊誌のような内容になってしまった
センテンススプリングという雑誌に
熱愛スキャンダルを掲載された
経歴のある(それが黒いという事なんだろう)
メンバーのことのよう(黒いとサンコン氏の肌の色を
掛けたものなのだがこれは正直上手いとはいえなく
失礼に値するとは思うのだが…)。

検索サイトもようわからんから
オスマン・サンコン氏の写真とちょっとしたプロフィールが
申し訳なさげな感じで載っけられているといった状態
(サンコン氏がA型というのは今になって初めて知ったw)で
この意味がわからない人にとっては
肝心のじゃんけん大会そのものよりも
サンコンというフレーズだけが頭の中に
残ってしまい、強烈な残尿感
(要はまったくもってスッキリとしない)を呈することだろう。
つーか例えが上記のようにものすごく悪すぎる。
レスにもあるけどその掲載された雑誌の名前でもいいやんかと。

サンコン氏といえば大昔になるんだろうけど
いいとも!の外人タレントが多数出てくる
コーナーでよくタモさんや鶴太郎サンとよくからんでいて
面白かったなぁという印象があるんだけど
(そのころからケント・デリカット氏や
デーブ・スペクター氏とかが出ていたんだよ)、
以前働いていたことのある会社の休憩所の
仕出し弁当屋のポスターになぜかこのサンコン氏の顔写真が
あって「サンコーン!」って吹き出しがあったんだけど
それはどういう意味なのか(弁当とのつながりもわからん)、
そして本人の許可は取っているのか
全く意味不明すぎてその会社を辞めた今でもは謎すぎる。



テーマ:オタクな日記(・∀・) - ジャンル:日記

  1. 2017/07/23 20:29|
  2. 雑記
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